グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場)アーティスト
アレン・ジョーンズ、アウン・ミャッテー、石原友明、ヴァルター・カゾット、ウー・チーユー、エヴァン・ペニー、奥中章人、カズ・ヒロ、釜ヶ崎芸術大学、からくり博士、金氏徹平、川田知志、キム・ジェミニ、キャロル・フォイアマン、金サジ、グレーザー/クンツ、サム・ジンクス、ジェイミー・サーモン、ジャック・ヴァーデュイン、ジャルコ・バシェスキ、シュウゾウ・アヅチ・ガリバー、ジョージ・シーガル、ジョン・デ・アンドレア、ソウチャン・トゥーサン、谷川俊太郎、ダニエル・ファーマン、DONECY、トゥアン・マミ、ドゥエイン・ハンソン、新種のImmigrationsB、トニー・マテッリ、冨長敦也、トム・キュブラー、のん、NISHINARIYOSHIO、畑祥雄、ハ・ジウォン、パトリシア・ピッチニーニ、ファビオ・ヴィアーレ、ブライアン・ブース・クレイグ、へラルボニー、ベリンデ・デ・ブリュッケレ、マーク・サイジャン、マウリツィオ・カテラン、マチルダ・テア・ハイネ、メル・ラモス、森村泰昌+坂下範征、𠮷田桃子、ロバート・グラハム、ロン・ミュエク 他
Study:大阪関西国際芸術祭は、「アート×ヒト×社会の関係をStudyする芸術祭」です。「ソーシャルインパクト」をテーマに掲げ、文化芸術による経済活性化や社会課題の可視化を目指しています。私たちは、大阪・関西万博を見据え、2022年より大阪を舞台に過去3回にわたり検証を重ねてきました。
ついに2025年、大阪・関西万博と同時に開催します。会場は、大阪・関西万博会場(夢洲)をはじめ、安藤忠雄設計の大阪文化館・天保山、黒川紀章設計の大阪府立国際会議場(中之島)、西成・船場地区など、大阪・関西の象徴的な場所で展開します。
158カ国が参加し2,820万人の来場者が見込まれるこの機会に、関西発の文化芸術を世界に向けて発信するとともに、ドイツ、韓国、EU(欧州連合)などの機関と連携したアートプロジェクトを通じて、グローバル規模で新たな対話と発見の場を創出します。
会場: 大阪・関西万博会場内、大阪文化館・天保山(旧サントリーミュージアム)・ベイエリア 、中之島エリア(大阪国際会議場)、船場エリア、西成エリア、大阪キタエリア、松原市 他