80年の距離——いま、ヒロシマといかに向き合うか。現代アートが切り開く新たな視点(文・半田颯哉)【戦後80年特集】
SNS時代の美術鑑賞――「映え」を目的に美術館に行くことは、美術にとって悪なのか?(文:伊藤結希)
ミュージアムが戦争体験を編集する——大英帝国戦争博物館・北部館(マンチェスター)が示す戦争展示の可能性(文・小森真樹)【戦後80年特集】
「チラシ・図録なし」の戦争画展、その真相とは? 東京国立近代美術館の担当者に「異例」の対応について聞いた【戦後80年特集】
【新刊情報】今月の読みたい本!ドラえもんと学ぶ日本美術、においの芸術、模型でわかる建築構造のしくみ、戦争と漫画など(2025年8月版)
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Art Beat News
2025年8月1日
被爆から80年。いま広島で、アーティストと学芸員が考えていること。【対談】黒田大スケ×松岡剛(広島市現代美術館)|「被爆80周年記念 記憶と物 ―モニュメント・ミュージアム・アーカイブ―」展
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【0円アート散歩】東京で無料の展覧会10選|2025年7月〜8月 美術館からギャラリーまでおすすめをピックアップ 夏本番を迎えた今月は気鋭の現代作家の個展もアツい!
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Art Beat News
2025年7月3日
【新刊情報】今月の読みたい本!12ヶ月で学ぶ現代アート入門、会田誠作品集、ゴッホの義妹の伝記本、ファッションとルッキズムなど(2025年6月版)
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Art Beat News
2025年6月26日
雨の日も楽しめる!関東近郊のおすすめ美術館10選【2025年版】
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Art Beat News
2025年6月23日
【解説】韓国、現代アートシーンの20年。オルタナティヴ・スペースからグッズ販売、フェア台頭以降の新興ギャラリーまで
写真家・石元泰博がパリで熱く支持された理由。欧州では知る人ぞ知る存在だった巨星の高まる評価(文:朝倉芽生)
「瀬戸内国際芸術祭」や直島とあわせて巡りたい。香川のおすすめ建築スポット6選
DIC川村記念美術館の休館に寄せて──元学芸員が綴る、独立独歩の35年間とロスコ展の記憶(文:林寿美)
【Nintendo Switch 2 発売】 任天堂は“独創”を失うのか? 手堅いスペック強化と、「らしさ」の変化。注目ポイントと懸念点を解説
全面侵攻から3年、ウクライナのアーティストはいま[後編]:ダナ・カヴェリナ/ユーリー・レイデルマン、現代作家が伝える戦争、トラウマ、生と死
全面侵攻から3年、ウクライナのアーティストはいま[前編]:瀬戸内国際芸術祭2025に参加、ニキータ・カダンが示す戦争と芸術
アートコレクターは芸術文化行政のあり方を変えるか? anonymous art projectの事例から
スマホ以後の造形批評:ジャスパー・ジョーンズの再検討から日本の現代作家まで【連載】クリティカル・シーイング:新たな社会への洞察のために #6最終回[後編](文:石川卓磨)