「ヒルマ・アフ・クリント展」グッズ売り場より
近年再評価が高まっているスウェーデン出身の画家ヒルマ・アフ・クリント(1862~1944)の個展「ヒルマ・アフ・クリント展」が、3月4日から6月15日まで、東京国立近代美術館で開催される。
ここでは本展のオリジナルグッズのなかから編集部が気になったアイテムを紹介する。
展覧会グッズでお馴染みのクリアファイルに、ヒルマ・アフ・クリントの圧巻の大作《10の最大物》がデザインされている。全6種類で、価格は各660円(税込)。
オリジナルTシャツは8種類で登場し、M・Lサイズで展開。それぞれにヒルマ・アフ・クリントの代表作がプリントされている。価格は各5940円(税込)。
かわいい靴下は3パターンで登場。春のファッションのアクセントにぴったりのアイテムだ。価格は2200円(税込)。
大きめサイズで使いやすいトートバッグの価格は2750円(税込)。ほかに、ピンク色の刺繍サテントートも用意されている。こちらは5280円(税込)。
あまりのかわいさに、編集部も3種類を購入。読書や勉強に便利なブックマーカーが、PETとメタルの2種類で登場。PETブックマーカーは462円(税込)、メタルブックマーカーは1210円(税込)。
飾るだけで部屋が明るくなり、春の気分を感じられそうなアクリルマグネットは5種類で登場。価格は各990円(税込)。
ふっくらとしたデザインが特徴的なアクリルキーホルダーが、全5種類用意されている。価格は1650円(税込)。
多種多様な北欧グッズも多数登場。北欧・北米の文具を扱う専門店「Fredelig(フレデリグ)」からは、北欧モダンなファッションスタイルとして注目されているブランド「SVENSK HUSMAN」の靴下、老舗テキスタイルブランド「KLIPPAN」からは環境に優しいワイプやブランケットが販売されるなど、北欧の魅力を存分に堪能できる。